防衛費増額で誰が潤うのか?

「防衛力の抜本強化は安全保障政策の
大転換で、時代を画するものだ

責任ある財源を考えるべきで、今を生
きる国民が自らの責任としてその重み
を背負って対応すべきものだ」

防衛費増額は必ず行うから言う事を
聞きなさいと岸田首相が表明した
(台本の棒読み)

 

国民が文句を言いにくい必殺ウクライ
ナネタを引き合いに出して、彼らを見
習って増税しても文句を言うなと有無
を言わさない姿勢である

よほどの馬鹿でもない限り納得しない
話を堂々とするのだから大したもので
ある

何とも都合の良い「責任」「努力義務
という言葉である

自己責任感の欠片もない奴らを手厚く
保護しておいて、こういう時だけ責任
とは笑わせてくれる

これらを言うなら、まずはたんまり貯
め込んでいるはずの政治家や上級公務
員の資産を全て清算したらどうか?

それこそ、兆単位の財源が確保
出来るのではないだろうか?

 

「5年間で43兆円掛かる」

内訳など永遠にわからない防衛費だが、
これを確保するための増税は国民の反対
などお構いなしに強行するだろう

なぜなら、命令だからだ

日米合同委員会など、日本を牛耳る
“お上”からの命令だからだ

では、日本が防衛費増額をして武器
やらミサイルやらを購入してどこが
儲かるか?

いわずもがな「ラッセル商会」だ

 

ラッセル商会

 

今回、この防衛費増額を指示した理由
は実現すべき新世界秩序に向けた大戦
争などのエンターテイメントを仕掛け
るからだろう

この使途不明の43兆円もラッセル商会
が事を成すための財源になるはずだ

奴らが実現したい世界を確実に創る
ため、日本も当たり前だが協力させ
られるという図式である

また、ここまで強引に進める流れを
見ていると裏側にはタダならぬ事情
があるのかもしれない

確実に進められるだろう世界を壊す
ための戦争は我々の想像を絶する規
模になるのかもしれない・・

 

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