シリコンバレーバンク破綻は金融大崩壊の狼煙か?

約29兆円という莫大な資産を有する
米大手シリコンバレーバンクの破綻

米史上2番目の規模となる大手銀行
の経営破綻ということだ

 

「これは氷山の一角で、世界経済の
崩壊に発展してもおかしくない!」

こんなことは、誰もが言っているが
果たして今後はどうなるのか?

同銀行は預金者を保護するという
名目でFDIC(連邦預金保険公社)
管理下に置かれることになった

もちろん、FDICと言えば・・

「あちら側」の持ち物なので
非常に臭い話である

FRB(連邦準備制度理事会)も金融
システム安定のため、追加資金を
供給するという

 

また、今年(2023年)は
どこかで・・

米国が借用書を発行して全世界の
金融が大崩壊する

そして・・

ドルや円といった通貨が紙切れになる
可能性が高い、なんて噂もある

この噂の信憑性が高まっている
のは確かであろう

 

そもそも、難しい話は抜きにして
基本に立ち返ろう

すると、今後どうなるかは見えや
すいのではないだろうか?

そもそも、お金とはなにか?

「ゴイム(支配者以外)を肥え太らせ、
食い時になったら根こそぎ収奪するた
めの道具」である

つまり、全世界で”金目のもの”と認識
される全てのものは最終的には支配者
側に奪われるように出来ている

 

ゴイムは一方で肥らされ、豊かになった
かのように錯覚させられ・・

もう一方では必ず奪われ、最終的には牧場
で飼われる家畜のように管理されるように
なる仕組みで世は成り立っている

嫌な話だが、我々ゴイムは家畜だ

お金とは、ゴイムを飼いならす
ためのエサなのだ

飼い主の思惑と裁量で調整される
ということなのだ

支配者が家畜の豚や鳥を美味しく召し上が
れるようにするための道具なのだ

 

この基本を思い出すと、シリコンバレー
バンク破綻は「偶然」ではないと思う

明確な意図と計画があっての事ではない
かと思うのだ

 

もうひとつ・・

経済周期とNWE計画

でも伝えられているが、2023年とは
一体どういう年だろうか?

どんな事が計画されていただろう?

 

そう・・

衰退後期~混乱前期に入るのだ

まさに、世界金融が崩壊に向かう

スタグフレーションなど今までの常識
ではあり得ないシビアな状況が演出さ
れる”計画”にあるのだ

過度に悲観も楽観もすべきではない

ぜひ、この一連の出来事に関心がある
方はそもそもの”計画”を知ってほしい

 

経済周期とNWE計画

 

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