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人生とは100年の奴隷労働期間だ!

我々が生きる世界にある常識

国家、社会、法律、道徳、お金など
我々を生かすほぼ全てが支配の道具
である

絶対的支配者層の支配下で大勢の人間
が生かされている

これが、真実だ

 

ゼカリアシッチンの著書でも言われる
ように、この地球にはニビル星を護れ
るだけの金塊がある

その金塊を発掘するために人間は産み
出され、地球という星で道具として使
われてきた

この地球において、人間とは何か?

それは「奴隷」である

支配者の目的を果たすための道具だ

これが正真正銘、真実だろう

 

この話は何度もしてきたし、皆さんも
受け入れていると思う

ふざけるなと思う方が当然だと思うが
、この仕組みは絶対に変えられない

まあ、怒り狂ったら負けである

そこで試合終了である

ならば、この大前提の中で己の人生を
どうすれば良いかを考えた方がいい

真実が残酷で、極めて虚無な存在なら
人生とは極論を言えば「楽しんだもの
勝ち」ということになる

実際、そうだと思う

 

「人生を楽しめたかどうか?」

我々人間という奴隷にとって、最大級
の問いはこれに尽きるのだと思う

この地球での最大にして約100年の
奴隷労働期間は必ず続くのだ

どのみち、我々人類(ゴイム)は絶対的
存在に搾取される運命なのだ

これに対して「許せない」という怒り
の感情に囚われても楽しくない

毎日怒り、憤り、煩悶することが楽し
いと感じる人間はいないだろう

逃れる事が出来ないなら、どうすれば
今を楽しく出来るかを徹底的に考えて
行動に移した方がいいだろう

 

過去、未来、どちらも関係ない

今この瞬間、連続する「いま」を楽し
んだ者勝ちというのが我々の人生にお
ける真理なのかもしれない

堀江貴文さんが近畿大学で講演した際
に下記のような言葉を残した

「過去に執着せず、未来を恐れず
今に集中しろ!」

中村天風先生、斎藤一人先生なども
同じ事を言っているが、これこそが
我々人間の「人生の真理」と言って
いいのかもしれない

 

とは言え、他人との関わりや世界の動
向いかんで「いま」を楽しむという事
はそう簡単にいかない

いかなる状況、困難でも「楽しめ」と
机上で言われてもなかなかうまくいか
ないのが人生だ

しかし・・

それでも、我々は約100年の奴隷労働
期間を「楽しむための努力」を怠って
はいけないのだ

この地球、世界、社会は「人間」にと
って有利に働くように作られているわ
けでもない

そして、人間にとって有利に働くよう
に出来ているわけではない

 

全ては支配者のターンなのだ

こんな真実を受け入れた上で、我々は
「絶対的な支配構図の中で生きること
」を楽しむ努力をする必要がある

つまり、この約100年間の過酷な修行
を楽しむことが我々に課せられた使命
だと考えている

 

皆さんはどう思うだろう?

 

この世の真理(真実)を追及する

人類の成長に貢献する

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