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ラッセル商会の陰謀で生まれた「日本病」

「ゴイムをヤク中にして支配する」

何度も取り上げてきたが、これこそが
ラッセル商会が仕掛けている陰謀エン
ターテイメント

薬を信じさせ、依存させ、常用させる
エンターテイメントにまんまとカモら
れているのが日本人

日本は、ラッセル商会にとってはゴツ
いしのぎが得られるドル箱の島だ

その薬を人々が渇望するよう仕向ける
ために「新しい病気」が創出されるな
ど当たり前のことだ

 

これも以前に取り上げたが・・

「うつは心の風邪」

まさに、阿呆の極みと言うべき文句を
作ったのはラッセル商会系列のグラク
ソスミスクラインである

向精神薬という「ほぼシャブ」である
劇薬を日本人に捌くためのプロモーシ
ョンだったのだ

言うまでもなく、大成功した

 

こういう薬を常用している人が身近に
いればわかるが、シャブ中と同じだ

ヤクが切れたら不安、恐怖が倍増し
て錯乱を起こしたりする

しかも、法律で禁じられていないので
堂々と使えるから質が悪い

こういう薬に依存すれば、人間とし
てはフィニッシュである

日本には、こういう終わってる人間が
わんさかいるのだ

うつは心の風邪、脳の病気だという馬
鹿極まりない話を真に受ける大馬鹿が
わんさかいるのだ

 

そんなゴイムが薬という神を崇拝して
ヤク中へと型に嵌めるため、医学や薬
学という武器を使うのだ

つまり、このヤクに権威付けをする

ジョンズホプキンス大学なんてのは
モロにラッセル商会なのだ

この権威によって、大衆はまんま
と騙され、型に嵌められてしまう

明らかにおかしく、薬のせいで病気が
酷くなっているのに権威を信じさせる
ことでゴイムは何も考えられなくなっ
てしまうのだ

何とも阿漕な商売だが、事実として
ラッセル商会はこういうシノギを掛
けているのだ

 

真の「日本病」とはヤク中のこと
だと、我々は考えている

日本人は権威と薬で頭がバグって、
精神が完全にテンパっているのだ

身近にある薬(ヤク)や超有名な大手
企業はみんなラッセル商会系列だ

みんなラッセル商会傘下の組織に
属するヤクの売人なのだ

そんな商売における上客となってい
るのは「日本人」なのだ

多くの日本人、特に年々増加する精神
疾患を診断された者・・

いわゆるメンヘラ、日本社会で弱者扱
いされて調子に乗ってる奴らはみんな
薬屋のカモである

 

ラッセル商会は、もはや言うまでも
なく元々が麻薬商社である

元々が麻薬だったものに理由や権利を
こじ付け、中身をちょっと作り変えた
ものが「合法的な良~い薬です」とな
ってしまう

こうやって、大衆をヤク中に仕立てあ
げるのはラッセル商会の十八番である

皆さん自身は、薬になど依存しない
だろう

不安、恐怖、混乱など感情的かつ本能
的な衝動を頭を使って向き合い抑える
ことが出来る能力があると思う

しかし、大多数の人が感情や本能を抑
える能力を奪われている

そして、ラッセル商会のお客さんにな
ってボロボロになって死んでいくのだ

 

ラッセル商会の本質である麻薬(阿片)
中毒者のカモを増やす仕掛けにまんま
とやられているのだ

薬だけでなく、霊感商法などといっ
たオプションがさらに追加される

皆さんに対して「気を付けよう」と
言うのは釈迦に説法だろう

このような「陰謀」の存在だって皆
さんはご存じだろう

だから、我々は恐怖や不安などとい
った獣の本能に打ち克つよう思考と
精神を日々高めているわけである

そうすることで、大衆と同じように
ラッセル商会のカモにならずに済む
ことを知っているからだ

 

そう・・

ラッセル商会の陰謀に嵌らないため
、我々人間は魂を磨き、心身を高め
て本能に打ち克つ訓練を怠ってはい
けないのだ

だからこそ、色んなものを言い訳に
努力や根性といった「当たり前」を
忘れてはいけないのだ

 

この世の真理(真実)を追及する

人類の成長に貢献する

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